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		<title>ＰＲワイヤー．ｃｏｍ</title>
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		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Sat, 11 Sep 2010 17:47:46 +0900</lastBuildDate>
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			<title>プライバシーポリシー</title>
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			<description><![CDATA[
■メールアドレスについてご連絡頂いた電子メールアドレスを裁判所その他政府機関(警察／金融庁/税務署など)の要請がある場合を除き、ご本人からのご希望やご承諾なしに、この電子メールアドレス情報を第三者に開示することは一切致しません。■Cookieについて1.　サイト訪問者の利便性のためにCookieを使用することがあります。このCookieは、サイトに訪問した時、ログインした時に設定されます。2.　サイト訪問者数を計測するためにCookieを使用することがあります。3.　掲載された広告でCookieを使用することがあります。もし、第三者にデータ送信を行いたくない場合は、ブラウザのCookie機能をオフにしてアクセスしてください。ただし、Cookieはインターネットでの一般的な技術であり多くのサイトで使われているため、Cookieを全面的にオフにした場合、一部のサイトが正常に機能しなくなる可能性があります。■ウェブビーコンについてウェブビーコンは、ページを表示する際に呼び出される画像ファイルを用いて、特定のページの表示回数やユーザの動線を把握するという技術です。ブラウザの設定で画像表示を抑制することでウェブビーコンを封じることはできます。■Cookieの無効化についてCookieの取得を拒否したい場合には、お使いのブラウザの 「ヘルプ」メニューをご覧になり、クッキーの送受信に関する 設定を行ってください。ブラウザに保存されているCookieを削除することもできます。
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			<pubDate>Sat, 11 Sep 2010 17:47:16 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>スポンサー募集</title>
			<link>http://xn--pr-og4a0kyb6d.com/entry10.php</link>
			<description><![CDATA[
当サイトではスポンサー様を募集しております。SEO効果の高い中古ドメイン＋ClassCIP分散サーバー毎の100～300サイトからのテキストリンクによる被リンク提供等、ご希望に添える形での広告掲載等、諸々の対応が可能ですのでお気軽にお問い合わせ下さい。スパム対策のため「＠」を全角にしてありますので送信時は半角に変換してください。ginza＠tokyo.name
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 11 Sep 2010 17:45:28 +0900</pubDate>
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			<title>国内配信サービスについて</title>
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			<description><![CDATA[
欧米では早くから、政府機関・企業・各種団体の発表するプレスリリースをpr newswire（米最大手広報通信社）などの広報通信サービスを利用して、米国内はもちろん全世界に向けて配信するシステムが定着しています。そういった中、日本でもインターネットを中心としたデジタルネットワーク社会の進展、ディスクロージャーの必要性の高まりなどから、広報部門中心としてのワイヤーサービスに対する期待が大きく膨らんできました。こうした状況を踏まえ共同通信社では、長年培ってきた通信社としてのネットワークを活かした日本国初の本格的プレスリリース配信サービスをスタートさせ、共同通信社のグループ企業として「共同通信prワイヤー」を設立しました。prワイヤーはインターネット技術を駆使し独自の配信リストと配信パッケージを活用して日本国内はもちろんのこと全世界にプレスリリースを配信しています。prワイヤーは「会員制」で運営されています。企業・団体・個人の方でも所定の手続きをすれば「会員社」となるのです。一回のみのリリース配信や年間を通してのリリース配信など、クライアントの要望により会員区分され、料金も設定されます。サービス内容も国内、国外と配信リストによって異なりますが、まずは国内配信サービスについて説明します。まず、会員社の方は、専用サイトにアクセスし、プレスリリースを入稿します。この際、写真や動画、図表、資料などの添付も可能です。次にプレスリリースの配信日時と、一般公開用webサイトへの掲載日時を指定し、配信パッケージを選びます。配信のみ、あるいは掲載のみの指定も可能です。また、記者発表会通知など報道機関に限定したweb掲載も可能です。逆にprワイヤーのwebサイトや、主要ポータルサイトへの掲載のみも可能なので様々な要望を提出する事をお勧めします。こうして指定日時になると、プレスリリースは自動的に配信され、webサイトやポータルサイトに掲載されます。prワイヤーでは国内配信先リストととして、プレスリリースの受信許諾をもらった1300媒体・1800カ所の報道機関を登録しています。またこのリストは常に最新の状態になるようにメンテナンスされているので安心して利用することができます。また、膨大な配信先を、地域や産業、テーマごとに80種類以上のサーキットに分類しています。プレスリリースの目的や内容に合わせて、お客様がサーキットを随時選択して配信できるようになっているのです。このサーキットは共同通信prwの判断では無く、メディア側からの配信希望に基づいて作成されているので、より精度の高いものになっています。また、クライアントが持っている配信リストも付け加えることができるので幅広い配信先リストも作成可能になるのです。是非、みなさんもご利用してみてはいかがでしょうか？
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			<pubDate>Tue, 24 Mar 2009 00:07:19 +0900</pubDate>
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			<title>広報通信サービスの種類</title>
			<link>http://xn--pr-og4a0kyb6d.com/entry8.php</link>
			<description><![CDATA[
2005年5月14日、メディアブリッジコンサルティング（mbc）と（株）共同通信prワイヤーは正式にパートナーシップを結びました。メディアブリッジコンサルティングはprコンサルティングファームとして、これまで数多くの企業・団体などのpr活動を支援していました。しかし、ほとんどのクライアントが「報道関係者にコンタクトするためのリリース配信リスト」作成に頭を悩ましていました。いくらmbcのコンサルティング内容が良くともメディアリストを作成維持できないと意味がない、という事でプレスリリース配信代行では国内唯一の企業「共同通信prワイヤー」と提携を結ぶことになりました。共同通信prwサービスは、基本的にクライアント自身にプレスリリース原稿を書いてもらい配信するのですが、オプションとして「プレスリリース原稿作成代行」のサービスがあります。効果的なリリースをプロの作成にお任せしたい方はおすすめのオプションになります。また、企業のマスメディア露出を戦略的にマネージする事でブランド戦略まで結びつけたいと考えている方には「戦略的パブリシティコンサルティング」をオプションとして利用することをお勧めいたします。メディアブリッジコンサルティングは共同通信社のグループ企業である共同通信prワイヤーと提携することで、日本で最高のプレスリリース配信代行システムを利用できることになったのです。このコラボレーションにより、1回のみのエントリーレベルの配信代行から、ブランディング確立への総合prコンサルティングまで、使いやすく幅広い広報通信サービスを利用することが可能になったのです。サービスの種類は2種類となっており、選べるオプションも2種類が用意されています。「とにかく共同通信prワイヤーを試してみたい」と考えている方には「スポット配信コース」がお勧めです。年会費がいらないので、非常に格安でお得なコースになっています。それほど多くのプレスリリースを配信する必要がない企業・団体向けになっています。合計配信費用は1回配信につき81,900円です。サーキットは1種類、原稿作成料金は含まれていません。pr企画やプレスリリース現行が既に完成しており、後は配信するだけという方には非常にお勧めです。次に年間に複数のプレスリリースを配信する予定のある企業・団体の方は「定額年間配信コース」がコストパフォーマンスも良く大変お買い得になっています。年間を通してのサービスになるので、共同通信prワイヤーサービスの「正会員」となるためのコースになっています。1年間に規定の回数（10回、30回、50回）の配信が可能で、入会金は105,000円、月会費用が31,500円～157,500円となっています。こちらもプレスリリース配信のみのサービスになるので、pr企画やリリース原稿があらかじめ完成している方には非常にお勧めです。
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			<pubDate>Tue, 24 Mar 2009 00:06:49 +0900</pubDate>
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			<title>共同通信社の展開</title>
			<link>http://xn--pr-og4a0kyb6d.com/entry7.php</link>
			<description><![CDATA[
共同通信prワイヤーは、日本を代表する通信社である共同通信社のグループ企業として設立された日本で唯一の世界標準の広報通信社です。情報化が進んでいる現在、インターネットを中心としたデジタルネットワークの進展、ディスクロージャーの必要性の高まりなどから、広報部門を中心としてワイヤーサービスに対する期待が大きく膨らんできました。もはや国内だけでは無く海外への情報発信も当たり前の時代なのです。また、こうして配信先の範囲が広まると同時に、現在の企業・団体のpr活動も多様化しているのです。こういった中、広報活動でもっとも最重要課題されているのが、企業・団体が配信するプレスリリースにもっとも適切な配信先を選び「確実に、早く、安く」配信することです。また近年増え続けているプレスリリースに対し、正確な宛先で、発表元も明確なリリースのみを受け取り、担当外の業界のリリースや発表元が明確でないものは受け取らない所が増えてきています。企業・団体などの広報活動はより信頼性のあるprワイヤーを求めているのです。こうした状況を踏まえ共同通信社では、長年培ってきた通信社としてのネットワークを活かし、記者クラブを中心とした日本初の本格的プレスリリース配信サービスをスタートさせました。共同通信prワイヤーが提供するワイヤーサービスは報道機関の協力と承認を受け作成された「最新のメディア向け配信リスト」を使って、共同通信が全力で作り上げた国内広報システムを通じて、適切な配信先にいち早くプレスリリースを送ります。また共同通信社という信頼性もあるので、多くの配信先が受け取ってくれるのです。また、世界35,000を超えるメディアと4,000以上のウェブサイトに配信する事が可能です。国内なら即時に配信も可能であり、海外へなら3時間で配信可能です。また、パソコンが苦手な方でも親切に対応してくれるサービスも展開しています。なので、幅広いユーザーからのプレスリリースを受け取ってくれるワイヤーサービスなのです。prワイヤーの先駆けだからこそ多くのネットーワークを持ち、多くの企業・団体からの信頼を得ているのです。また、共同通信prワイヤーの活動は情報配信のみならず、プレスリリースにエコの視点をも加え、環境貢献度を高めるツールとしても活動しています。もっとも直接的な効果としているのが用紙の削減です。本来プレスリリースは紙を使った資料として発信されていました。用紙の削減はもちろんの事、写真の紙焼きや封筒、また紙の出力を必要としないため、プリンタトナーの使用量も削減することが可能なのです。プレスリリースはprの基本です。こうして自分たちのメッセージを社会へ届けたい人達がいるからこそ、共同通信のワイヤーサービスはこれからも成長し続けると思います。
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			<pubDate>Tue, 24 Mar 2009 00:06:24 +0900</pubDate>
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